2009/07/25 18:06
今天回家的時候,就沒有看到妞妞,因為她有時候會跑出去玩,也沒有多想也沒有找,只是和點點們玩了一會,就上樓了。
爸爸去喂飯的時候,她還是不在,於是找來找去,終於發現她變的冷冷的躺在一輛白色BUCK下面,一動也不動了。
想給她合上眼睛,已經閉不上了,小舌頭歪在外面,身上沾滿了砂土。
和媽媽找了布和清水給她洗乾淨,找了紅色的舊衣服把她好好的包好了。待會,晚上天黑了,就讓她回歸到塵土里去。
對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起對不起。
你來到我家后,都沒有好好陪你玩,你像小狗一樣搖晃著尾巴想要我陪你的時候,我總是摸摸你,就自己上樓,讓你眼巴巴的在大門外,如果那時候,我多陪陪你該多好;你生點點他們的時候,我中午回家覺得你蹲在箱子里不出來好奇怪,也沒有多陪陪你。如果我陪著你等點點們一起出生該多好;你到我家后,都沒有好好抱過你,好好陪你玩,對不起對不起對不起,我家給不了你一個安全的窩,點點們也只能住在很熱的車庫里熬過夏天。
今天早上,你還在我腳邊繞來繞去,我因為趕著去上班也沒有摸摸你,沒想到竟然成了永別。
再見了再見了再見了,另外那個世界里我相信沒有人可以傷害你。
如果有來生,你還愿意來我家么?
2009/06/30 13:55
真真是受夠了,就要畢業了學校還有一堆破事。
這表那表這鑒定那鑒定……轉組織關係還要自己去跑,大嬸,團員證都是你們收走了的叫我怎麼去搞啊!我寫退團申請書行不 行啊,年年給你交團費你丫連個轉關係都搞不了啊。
還有戶口現在沒簽下協議書的也轉不了……口胡,還要“託管”在學校。喂喂,我 哪裡來回哪裡去也不行啊。誰稀罕南京個破戶口,就 個又破舊又臟亂差的城市,簡直多1秒都待不下去了!大爺當年年幼無知才把戶口 傻顛轉了來,自抽1W次=A= 可恨!
好抓狂啊啊啊啊啊——!!!!!!!!!!!!!!!!!!
遇到這樣要反復跑來跑去的事情真是煩躁。實習那破醫院也是一德行,4月20交去的鑒定6月18我親自再去了次上海才算搞好。你們丫就這態度!算你狠!
8888,反正再也不會在你們那混了~給你們干了一年免費的M的勞動力乃們快感謝大爺吧。
OJL 覺得自己真是可憐。
這年頭念書念再好都不如有個好老爹老媽的,書讀再破也能混個政府機關的位置坐坐。
實習一年覺得其實不是超級技術的活,真的是有經驗沒文化的也能做的來,那我讀了這麼久的書到底為了什麽。進了大學數理化全部丟掉,完全和專業不搭邊了。真是悲哀。
一起報考一院的同學說筆試時候的成績就已經被改掉了的,我該是哭還是笑?這社會就是不需要是有實際工作能力的,我該怨誰?是我自己放棄了上海的工作跑回家的。操作考試連東西都給的不全的要我如何作正規操作給你們見識見識?
我只有認輸,因為這個社會就是這樣的腐化,我的確不是最優秀的,但是我相信我的能力足以能夠勝任我所想要的那份工作。雖然我討厭實習單位的老人家賣弄資格的態度,但是我是從那邊出來的人。我可以驕傲的說,我是中國數一數二的一流醫院里磨練出來的,我能夠很好勝任大外科的繁忙工作,難道你一個地方二甲的醫院我會作不來么?
此處不留爺自有留爺處!
我就是這樣驕傲的人!
2009/06/21 23:03
>///<神燈神燈!
買燭臺時候順便的產物……拿到的時候囧了3下……喂喂,明明是阿拉伯的神燈,為毛圖案是埃及風啊!口胡。
算了OJL。
退回黑龍江的郵費都可以再買一隻了OJL。
燭臺沒有蠟燭TAT
於是貴族裝螢子的計劃退後……(喂,其實衣服都沒有吧。)
拆了官裝,咔嚓了幾張,其實,不仔細瞅那圖案……還是,蠻搭的囧。


相機君太破技術比相機君更爛……囧。
於是說偶又買了把劍……扶額。小皮靴+緊身褲+襯衫果然拿劍更高貴啊!嗷嗷!
至於海盜刀……回頭:螢子,作件破襯衫和眼帶給乃偽一次吧。
螢:……
PS:LUTS這個卷毛搞的偶快死掉了……誰來告訴偶卷毛怎么打理啊=A=
又PS:偶渴望CB毛=A=
2009/06/04 19:28

繪:ほたか乱
在這飄著雪的,冰冷的越後,心也像凍結了一般快要停止跳動。心臟停止跳動的話,這身體也要死去了吧。這個,一次性用具一般的身體,即使死去,也沒什麼好可惜。然而自己的靈魂卻依舊要在這永世的浩劫中存活下去。
這裏並不是自己的故土,卻有著讓自己懷唸的味道,不論是風,是土壤,還是樹木,都散髮著熟悉的氣息。對自己來說遠比故鄉的景色還要熟悉。
為什麼呢?懷唸到讓自己即使失去了肉軀也要執著地囬到這裏?這裏,在古早的從前,明明是讓自己憎惡的地方。弟兄之間為權力而幹戈,自己死去了一次的地方。不,不對,自己隻是為了自己,為了證明自己是被義父大人所承認的。自己捨棄了北條這個姓氏,為義父大人的信唸而奮鬥,到頭來,卻沒有任何人把自己當作“上杉”來看麼?隻是因為自己身體裏流的是北條的血?
……啊啊,那麼,讓袮們知道,我的憤怒吧。
沒有人聽到我靈魂的慟哭嗎?
想要以業火燒毀這春日山城,沒有義父大人在的春日山,已經不在是從前的糢樣了。所以,毀去它也沒有所謂。所有與景勝有關的東西,全部,統統,消滅掉!揹叛了我的人們,聽聽我的詛咒吧!
我的憎恨是不會枯竭的。
義父大人,也,聽不到我的聲音嗎?無論我怎麼呼喚,囬應的隻有越後的寒風,嘲笑著我這個敗北者的聲響。
氏照哥哥,袮沒有遵守最後的約定呦。這越後的雪無法融化,所以袮也無法把我帶囬相糢吧。因為我的心已經凍結在這不能融化的冰雪裏了,讓袮無能為力麼?
多麼醜陋的悲慘啊……
在切開皮膚,割破血肉的時候,自己看到了漫山遍野的彼岸花。
從指尖開始一點一點慢慢地變冷,在視覺尚未消失的時候,還能看到天上飄落細小的白色雪片,掉落了,溶化了,被汚泥玷染了……啊啊,人總是這樣逃脫不了命運的嗎?不,不不不,我不相信什麼命運之類的蠢話,自己唯一的信仰隻有義父大人啊,自己髮誓過即使賭上性命,捨棄名譽,丟棄身軀都會追隨您的——
可是,義父大人,為什麼到了現在卻不囬應我的心了呢?為什麼,為什麼?縱使問上千百次也沒有人來回答我。
我真的,被捨棄了呀。
那時候的自己,真的是這樣認為的。
但是自己還是執著的囬來這裏,故鄉也沒有自己可以囬去的地方,自己是作為質子被送來越後的。所以,連囬去的資格都沒有。
絕對不在別人麵前流淚,即使悲傷,也不讓別人知曉,自己就是這樣子才活到了現在,自己是自己唯一的依靠,自己隻餘下自己了……
想要死,想要自己結束生命,想要把自己的存在消滅掉,活著太纍,我已經不堪重負——
堅強不過是一種錶象——
義父大人,是因為您說需要我,我才走到了今天,現在,您又要再次的捨棄我了嗎?
義父大人,我活著的時間,到底算是什麼呀……
我活著的四百年……
>>>待續
找回了以前的同人文,下面的部分因為電腦癱瘓丟了,還是想繼續寫完。總之,先貼出來吧。
寫給自己看的東西。
2009/06/04 16:42

繪:オニツカセージ
夕映え
淵井鏑
いつもと変わらぬ電車の振動が体に響いてくる。午後2時を少し過ぎた頃、やや混雑した車内で吊り革に掴まっていた哲雄は、ふいにあることを思い出した。
あの時、朝の電車で。
まだ、自分が学生だった頃。
鼻先を掠めた甘い匂いに視線を向ける。たくさんの乗客に埋もれるように・・・・・・蓉司がいた。
偶然同じ車両に乗ってきた蓉司は、青白い顔をして見るからに具合が悪そうだった。
できるだけ周囲の迷惑にならないように気を配りながら、哲雄は少しずつ蓉司のそばへ近付いた。今にも倒れてしまいそうだったからだ。
電車が大きく傾いた時、立っているのもつらそうな蓉司の体が揺れた。
とっさに、腕を伸ばしていた。凭れ掛ってくる重みを受け止める。
蓉司は顔を上げる気力もないのか、ぐったりと哲雄の胸に体を預けてきた。そのままじっとして動かない。
弱々しい呼吸。止まってしまうのではないかと心配になるほどに。
吊り革に掴まりながら視線を落とすと、病的なほどに青白いうなじが目に焼きついた。
汗に濡れた黒い髪が幾筋か張りつくそのさまは、妙に艶かしい。
そして、肌にうっすらと滲む、赤。
おそらく、血だろう。何故そんなところから滲んでいたのか、その理由を考えるよりも先に目を奪われた。
その色があまりにも鮮やかで・・・・・・触ってみたいと、そう思った。
うなじに、血に、触れてみたい。
それから目的の駅につくまで、腕の中の重みと温度がやけに大切なもののように感じられた。
大切な―
あれから、2年後。
その日の仕事が休みで、哲雄はある約束のために身仕度を整えていた。
待ち合わせの時間は午後3時。相手の住まいの最寄り駅に自分から出向くことにした。小さな子供がいるためだ。
今日はこれから、蓉司の姉と会う。
姉については蓉司から聞いていたものの、名前や住まいなどは何も知らなかった。だから少し時間が掛かったが、なんとか探し出した。
電話で蓉司の同級生だったことを告げると、姉は自ら哲雄に会いたいと申し出てくれた。
初めて聞いたその声はとても柔らかく、優しそうだった。
蓉司の、たった一人の肉親。
互いに都合の良い日を話し合って、会う約束をした。
少し、緊張していた。いや、少しではないかもしれない。普段はあまり緊張などしないから自分でもよくわからない。
何故、蓉司の姉と会おうと思ったのか。
それは哲雄自身もよくわからなかった。だが、部屋に帰ってきて蓉司がいなくなったと知った時、思ったのだ。
蓉司の姉に会わなければならないと。
時折、蓉司は姉のことが心残りだと寂しそうに零していた。
だから、その憂いを取り除かなければならないと、今になって何故か強く思った。
箪笥の扉の内側にある鏡で髪形を整えている最中、哲雄はふと手を止めて背後を振り返った。
声が、聞こえた気がした。
蓉司の声が。
もう、いないのに。
「・・・・・・」
わかっているのに、気を抜くとまだそばにいるような錯覚を起こす。
だが、振り返っても何もない。あの暖かな空気に触れることはない。
思い知るたび、自分自身に苛立った。
遣り切れない気持ちを誤魔化すように、哲雄は短い息を吐き出すとカバンを取って玄関へ向かった。
蓉司がいなくなったと知った時、涙は出なかった。
ただ、蓉司がいないという静かな現実が、ゆっくりと心に染みていった。
外に出ると快晴の空は吸い込まれそうに綺麗な青で、木々の鮮やかな緑が乾いた初夏の陽射しに照らされていた。
待ち合わせの駅に着いて改札を通ると、正面の柱の前に子供を抱いた女性が立っていた。
一目見て、すぐに待ち合わせた相手だとわかった。
似ている。
雰囲気が、蓉司に。
不思議な懐かしさと緊張を抱きつつ、哲雄はゆっくりと女性のもとへ歩み寄った。
子供を抱き直した女性は哲雄を見るなり、やけに驚いた顔をした。
その様子に、哲雄も戸惑う。
姉らしき女性はしばらく哲雄の顔を見つめていたが、やがて我に返ったように慌てて頭を下げた。
「あ・・・、ごめんなさい。はじめまして。あなたが、城沼・・・哲雄くん?蓉司の姉の、枝里香です」
黒髪を肩で切り揃えた女性は、色白で折れそうなほどに華奢だった。
蓉司の唯一の肉親であり、蓉司をずっと支えてきた人。
表情や仕草は柔和だが、どこか儚げな空気が似ている。
蓉司を、思い出す。
「それと、息子の悠司です」
枝里香の腕にしっかりと抱かれている子供、悠司は不安そうな目でおずと哲雄を見上げ、すぐに母の首元に顔を伏せてしまった。
いつだったか、蓉司に携帯で画像を見せてもらった赤ん坊だろう。
「大きく、なりましたね」
哲雄がそう口走ると、枝里香が驚いたように目を見開いた。
「知ってるの?」
「携帯の、画像で。前に、蓉司に見せてもらって」
「・・・そう」
枝里香が双眸を優しく細めた。
「あ、ごめんなさい。立ち話もなんだから、行きましょうか。どこか入りましょう」
ぎこちない空気を引きずりながらも、哲雄は枝里香のあとについて通りの方へ歩き出した。
辿り着いたのは、駅から5分ほど歩いたところにある小綺麗なカフェだった。
大きな店ではないが、木製のテーブルや椅子など手作りの質感を大切にした温かみのある雰囲気が心地良い。外にはテラス席があり、客はほとんど女性だった。
今日は天気が良いこともあり、枝里香はテラス席を希望した。通されたテーブルに着き、店員へアイスコーヒーを二つとオレンジジュースを注文する。
程なくして飲み物が運ばれてくると、枝里香は哲雄の方へ顔を向けた。
「あの、さっきはごめんなさいね。会うなり、じっと顔を見てしまって」
その口元に恥ずかしそうな笑みが浮かぶ。
「実はね、不思議なんだけど。あなたを見た時、何故か・・・蓉司を思い出したの。なんて言えばいいのかな・・・。その、あの子が、そばにいるような気がして」
「・・・・・・」
相手に気付かれないように、哲雄は静かに息を吐いた。
蓉司が事実上行方不明となってから、枝里香はずっと弟のことを思い、胸を痛めてきたのだろう。
言葉にせずとも、空気や表情から悲しみが伝わってくる。
化学室での凄惨な出来事は、一時は事件として大々的に報道された。蓉司の消息も生徒たちには転校だと伝えられたが、実際には違うのだろうということは暗黙の了解だった。
・・・もっと早く、こうするべきだったのかもしれない。
哲雄の中で深い後悔と罪悪感が生まれる。
以前、しきりに姉を心配する蓉司に何度か聞いたことがある。
姉に会いに行こうか、と。
だが、そのたびに蓉司は会わなくていいと答えた。
姉はすでに姉自身の道を歩き出しているのだから、もう会うべきではないのだと。
それに、今は哲雄がいるからいいのだと、そう言っていた。
だが、それでも・・・。
哲雄は膝の上に置いた手をきつく握り締めた。
蓉司は、ずっと自分と一緒にいる。
悲痛なほどに弟を想う姉に、そう言ってしまいたかった。
沈黙しか返せないことが苦しくて、つらかった。
「こんなこと言ったら、おかしいって思うかもしれないけど・・・。少し前にね、蓉司が、会いに来てくれたような気がしたの。姿は見えなかったけど、耳元でね。俺は、幸せだよって・・・。そう、聞こえたの。気のせいだったのかなってずっと思ってたけど、でも・・・、不思議。今日、哲雄くんに会ったら、あれは本当だったんだって、そう思った」
そう言って、枝里香は寂しそうに微笑んだ。
もしかしたら、それは。
蓉司が行ってしまった日のことではないだろうか。
だとしたら、蓉司は姉に自分の口から伝えたかったのだろう。
悲しまないで欲しいと。
普通の人に聞こえないであろうその声は、確かに姉に届いた。
今さらながら、想いの強さというものを実感する。今、自分がこうしてここにいること。ほんの少しの間でも、蓉司とともに過ごせたこと。
その全てが、想いが引き起こした奇跡だ。
胸の中、小さな火が灯るように熱くなるのを感じて、哲雄は何かに突き動かされるように口を開いていた。
「蓉司は、あなたのこと、いつも気に掛けてました。あなたのことを話す時は、すごく穏やかな顔になった。本当に大切なんだって、伝わってきた」
真実は無理だとしても、ほんの少しでもいいから何か伝えたかった。
そうしなければいけないのだと思った。
「・・・そう」
枝里香は吐息混じりの声で答えて目を伏せ、優しい笑みを浮かべて哲雄を見た。
「なんだかね。今日のこと、ようくんがあなたに合わせてくれたんじゃないかって思うの。いつまでも立ち止まって、悲しんでいてはダメだ、って。・・・変わらないものなんて、ないんだから」
―永遠に続くものって、あると思うか。
いつかの蓉司の言葉が頭の中で響いた。
あの時、自分はなんと答えただろう。
思い出すのは、屋上から見た赤く染み入るような夕焼けの光景ばかりだ。
「哲雄くん。良かったら、これからも会えるかな。学校での蓉司のこととか、教えてほしいの。それから・・・この子とも遊んでほしいし」
隣に座ってジュースを飲んでいる悠司の頭を、枝里香がそっと撫でる。
悠司は怯えと興味の入り混じった眼差しで、不安そうに哲雄を見上げてくる。
その表情がやけに懐かしく感じられて、哲雄は微かに唇を笑ませると頷いた。
「はい」
力強く、そう答えた。
++++++++++++++++++++
今時今日我再次讀起依舊涕淚橫流,捂臉。
為毛這么虐啊啊啊!!!
俺要好好寫篇感想文!!! =A=
>>>待補